みんなにありがとうと伝えて。、ぼくは往きます2007-01-06 Sat 09:44
![]() 2006年の12月の朝日新聞に小児ガンで亡くなった有国遊雲(15)君の記事が掲載されていました。 この記事を読んで涙しました。 07年の初頭から暗いニュースが流れています。 こんなに頑張っても生きられない人たちがいるのに、簡単に殺したり、自殺したりしてしまう、悲しいことですよね。 この記事を読んで改めて生きることの素晴らしさと 生きていることの素晴らしさを知らされたように思います。 「川が好き 川にうつった 空も好き」 健康ブログ「何においても健康は第一」 今回は「これ以上やってらガンになる」を掲載しています。 あなたは大丈夫? http://simopi.blog52.fc2.com/ |
頑張れニッポン!2006-02-18 Sat 07:01
女子クロス5-8位決定戦で7位に入り、応援団に向かって手を振る藤森由香=バルドネッキア
![]() 藤森さんは凄くかわいいんですよね。 でもあのすべり凄かったですね。 スノボークロスと言う競技はスリリングで最高な競技です。 でも、日本はメダルに縁がないですね。 あそうそうジャンプは原田選手は選ばれなかったですね。 当然かな?私の後輩なんで出てこの前の屈辱を晴らしてほしかったんですが・・・ 頑張れ!ニッポン! テーマ:オリンピック@トリノ - ジャンル:ブログ |
一夜が明けて・・・・2006-01-22 Sun 07:30
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善意の白い腕輪・・・・・?2005-09-25 Sun 15:28
ホワイトバンド貧困救済効果は“まっ白”
文字色 近ごろ若者を中心に人気のシリコン製腕輪「ホワイトバンド」。世界の貧困を救うことを目指す「ほっとけない 世界のまずしさ」チャリティーキャンペーンの“象徴”として、すでに約200万個以上を出荷している。多くのタレントも身につけ、ちょっとした社会現象になっているが、売上金が直接的に貧困を救うわけではない。とっても複雑なホワイトバンドの中身とは。 「えーっ、寄付されるんじゃないの?」「全額とはいかないまでも、ほとんどは貧しい国とかに寄付してるんだと思ってた」「寄付じゃないなら、(売上金は)どこへ流れているんですか?」 都内で身につけた人たちの大半が、ホワイトバンドを善意の寄付行為と誤解していた。 ホワイトバンド運動を主催する「ほっとけない 世界のまずしさ」キャンペーン実行委員会委員の一人で、NGO団体「オルタモンド」事務局長の田中徹二氏は、運動の“趣旨”を説明する。 「ホームページを見てもらえばよく分かるのですが、運動の趣旨は『お金ではなく、あなたの声をください。その声をあらわすホワイトバンドを身につけてください』。あくまで、『政策を変える』ことを目的とした活動なんです」 ホワイトバンド運動は昨年9月、南アフリカ・ヨハネスブルクで生まれ、世界に広がった。日本では今年5月、約50団体のNGOが共同でキャンペーンを立ち上げ、7月から販売が開始された。 サッカーの中田英寿さんや水泳の北島康介さん、女優の藤原紀香さんらが身につけ、指を鳴らすテレビCMも注目を浴び、人気が爆発。ファッションや流行として買っていく若者も多く、「500個以上入荷しても即完売してしまう」(大手書店)人気ぶりで、すでに200万個以上を出荷している。 「3秒に子どもが1人死んでいる」との衝撃的なキャッチコピーは、チャリティーキャンペーンも連想させる。しかし、実際には売り上げが直接、貧しい国へ寄付される仕組みではない。それどころか、販売店や流通業者がある程度“もうかる”ようになっている。 製作・販売、流通全般に携わっているPR会社「サニーサイドアップ」では、1個の値段(300円)のうち、原価や製作流通経費が7割を占めていると説明する。 「フェアトレードの観点から中国や南アフリカなどにも、安価で発注していないため原価も高い。また、善意だけでなくビジネスとしてしっかりやってもらうため、流通コストもそれなりにかけている」(サ社) そして、残りの3割にあたる“収益”は寄付金ではなく、冒頭に田中氏が話すようにあくまで「政策誘導するNGOの活動費」となる。 しかも、「キャンペーン実行委とホワイトバンド・プロジェクトで慎重な話し合いを重ねている」状態で、具体的使途についてはまだ決まっていないという。資金を得たNGOの活動が、どこまで貧困撲滅の政策誘導に効果を示すかもまったくの未知数だ。 200万個の売り上げから単純計算しても、すでに2億円の“収益”となっているホワイトバンド。寄付行為ではない使われ方にも、今後は注目していく必要がありそうだ。 [産経新聞社:2005年09月22日 17時25分] 皆さんはどう思われますかね? 2億円と言われる収益は何処に行くのか? |
何と!あの会社がセクハラ?!!2005-08-23 Tue 08:52
![]() あの何と「地球を守り、正義を守る・ウルトラマン」の円谷プロダクションでセクハラが何年もあったなんて記事を読むとビックリものである。 それも、一度セクハラ裁判で敗訴したのに、その後もその女性にもっとひどいセクハラを続けていたと言うのだからびっくりものである。 女性の社会進出は凄いものがありますが、そこで立ち遅れているのが 女性蔑視(セクハラ)である。 ”ま〜こりずによくやるものですな”と言いたくなりますね。 よく「先進国・日本なんて言えたものですな!」 円谷プロダクションみたいな、懲りないセクハラを「ウルトラド級パワハラ」と言うのだそうですが、懲りない面々にお仕置きを! 職場で頑張って戦っている女性は大変でしょうが頑張ってほしいものです。凄い仕事が出来る人みたいです。 合言葉「円谷プロにお仕置きを!!」 |








