世界で飢餓に苦しむ子供たちに愛の手を2007-01-28 Sun 11:10
子供達の命を救う強力な勢力を! ![]() ![]() 皆さん今日は。 シモは「ナーリッシュ・ザ・チルドレン」という飢餓に苦しむ世界中の多くの子供達に食糧を寄付するプロジェクトに参加しています。私にとって大変誇りに思うプロジェクトです。一人一人の小さな力で大きなすばらしいことができます。 国連によると今年、世界の5歳未満の子供で600万人が栄養失調がもとで死んで行くそうです。毎日世界中で15.000人の子供が死んでいます 国連が一所懸命頑張っても、食料品不足、そして寄付不足のため皆さんを助けることに非常に苦労しています。こんな苦しんでいる人々に何か手助けでき何ものでしょうか?ナーリッシュ・ザ・チルドレンはそんな苦しんでいる人々を助けるために栄養のある食料品を送るプロジェクットです。ウェブサイトによって食料品を個人で寄付することができます。詳しいことは www.nourishthechildren.com .(日本語もある) ナーリッシュ・ザ・チルドレン(NTC)は、世界中の餓えや栄養失調に苦しむ子供たちを救うことを目的とし、寄付専用製品「ビタミール」を注文し、食料援助を必要とする国や地域に無償で提供するプログラムです。皆様が注文・寄付されたビタミールは、国際的な援助機関や実績の豊富な民間団体を通じて、子供たちに届けられます。 ナーリッシュ・ザ・チルドレンのおかげで100万人の子供をサポートするとができました。私たち一人一人の愛が素晴らしい結果を作っています。 より多くの人たちにこのプログラムに参加してほしいと思います。 参加できますという方は連絡ください。 ![]() 「私達の地球社会に於いて子供の命を救い子供の未来を保証すること以上に大切な理由はありません。私達は誰もが参加し変化を生み出す責任を持っています。私は、この変化の一つになるため、つまり、ナーリッシュ・ザ・チルドレン・イニシアチブに参加することにより世界における強力な善意の勢力になるために、各地の起業家に呼びかけています。」 -- リー・アイアコッカ、ナーリッシュ・ザ・チルドレン・イニシアチブ議長 テーマ:みんなに紹介したいこと - ジャンル:ブログ |
不二家だけ??2007-01-25 Thu 06:51
いやいや不二家のずさんさが目に余るものがありますが、「他の会社でもやっているんじゃないの?」と疑っていたらでるはでるはデズニーランドでも期限切れの材料を使ってましただなんて言い出すあまり。
不二家の似のまえになるのはやばいと思って、不二家がたたかれている間に発表してしまえとでるはでるは。 ほんとでたらめな会社が多いね〜 本当は追求されるのが本当なんだろうがマスコミは片隅に小さく報道すだけ。 おかしな話だよね。 どう思うかな? |
みんなにありがとうと伝えて。、ぼくは往きます2007-01-06 Sat 09:44
![]() 2006年の12月の朝日新聞に小児ガンで亡くなった有国遊雲(15)君の記事が掲載されていました。 この記事を読んで涙しました。 07年の初頭から暗いニュースが流れています。 こんなに頑張っても生きられない人たちがいるのに、簡単に殺したり、自殺したりしてしまう、悲しいことですよね。 この記事を読んで改めて生きることの素晴らしさと 生きていることの素晴らしさを知らされたように思います。 「川が好き 川にうつった 空も好き」 健康ブログ「何においても健康は第一」 今回は「これ以上やってらガンになる」を掲載しています。 あなたは大丈夫? http://simopi.blog52.fc2.com/ |
謹賀新年2007-01-02 Tue 11:28
あけましておめでとうございます。 2007年1月1日は素晴らしい初日の出と共に発進しましたね。 皆さん初夢は見ましたか? 私は残念ながら見れませんでした。 見た方はその夢が叶うように、見れなかった人は自分で夢を持って。 今年一年、くいのない一年にしましょう。 初日の出の写真を家の2階から撮りました。 大きな太陽だったです。 誓いました「今年自分の夢に近づくために頑張ろうと」 今年一年皆様方の支えでブログの方も頑張っていこうと追っています。 今年もよろしくお願いします。 年の初めにこの言葉をお送りします。 高橋歩著 人間に才能の差などない。 イチローも中田も貴の花も、才能があったから成功しているわけじゃなく、ガキの頃、俺達がファミコンをしたり、メシを喰ったり、眠ったりしていたときに、必死に頑張っていただけの話だ。 だから、誰にだって才能は平等にある。 「自分の才能」を疑う必要はない。」 大切なのは、自分の100%の力と時間を「クリアーなたったひとつの目標」にブチ込み、「今の俺は絶対に日本で一番頑張ってるぜ」と言い切れるくらい徹底的に頑張ることだけだ。 自分の持っている24時間をフルに投入して、「おまえ、そこまでやるか」といわれるくらいガムシャラにやれば、絶対にできないことなど、ひとつもない。 ヤマト運輸創業者・小倉昌男著「経営はロマンだ」日本経済新聞社 目的が決まる。目標が揚げられる。実行するための方法を考える。経営とは考えることである。 でも考えてもわからないことがある。 その時はやってみる。やってみればわかる事が多い。 そうして思考錯誤しながら前進する。やれば分かる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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