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北京オリンピック大丈夫?

2007
日本オリンピック委員会(JOC)が28日、都内に各競技団体の強化担当者を集めた会議で、五輪開幕まであと約1年に迫った北京での大気汚染や食の安全への懸念が相次いで報告された。

 JOC情報医科学委員会の和久貴洋委員は、深刻な大気汚染で競技に影響が出て、「五輪では世界記録樹立は不可能」とする英国の専門家の予測を紹介。英国と豪州は五輪直前まで現地入りしないことを挙げ、中国の大気汚染対策も「功を奏するかわからない」と悲観的な見通しを示した。

 北京の事情に詳しい専大の大矢根淳教授(災害社会学)は「2時間の競技なら日本から行って帰ってきた方がいい」と助言した。中国が国際的な批判を受けている食品の安全性について、専門家からは「勝つためには(選手村の外で)飲食しない方がいい」との意見が出た。09d5f6c6.jpg

「北京五輪で、世界新は無理」「短い競技は日帰りで。外食はしないほうがいい」 …JOC、大気汚染や食の安全性を懸念
こんな事言われ始めているらしいですよ。
最近は鯖から防腐剤かな?でたとか野菜も魚も歯磨き粉もそんな状況でオリンピックに参加する選手達はどう対策をしていくのでしょうかね?
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「家族の絆」

2007

鏡の法則の書者である野口 嘉則さんのブログに「家族の絆」のサイトが登場です。
動画映像は涙します。
あなたもお手紙をかいたらいかがでしょうか?


『家族の絆』ドットコム というサイトを開設しました!
http://www.kazokunokizuna.com/


『鏡の法則』 を読んだ方から、総合法令出版さんに、たくさんの
読者カードが届いているのですが、その中には、

「家族への感謝の気持ちが湧いてきて、手紙を書いた」という内容
のお便りが多くあります。
中には、感動的なエピソードまで書いてくださっている方もおら
れます。



それらのお便りを読むたびに、家族に感謝の気持ちを伝えること
の素晴らしさを教えられ、感動します。

「この感動を皆さんと分かち合いたい」 という気持ちから、この
『家族の絆』ドットコム のサイトを作ろうと思い立ちました。



そして、『鏡の法則』 の100万部突破とコミック版発売を記念し
て、これまで応援して下さった方たちへの感謝の気持ちを込めて、

最初の手紙を ムービー(動画映像)にして公開しました。
http://www.kazokunokizuna.com/


当初、予想を超えるアクセスがあり、
「ムービー(動画)を見ることができない」というメールをたくさん
いただいたのですが、

今回、You Tube バージョンにして、アクセス数に対応できるように
してもらいました!



さらに本日、2つ目の手紙 「かあちゃん、ありがと」もアップし、
公開しました。

涙なくしては読めない手紙です(T_T)



たくさんの人が “家族” について見つめ直すきっかけになると
嬉しいです。

また、この『家族の絆』ドットコム をきっかけにして、家族へ手紙
を書く人が増え、家族の絆が深められていくことを願っています。



ブログタイプのサイトになっていますので、お気軽にコメントなど
書き込んでくださいね。

あなたのご参加をお待ちしています(^_^)

千葉県千葉市在住の瀬川美由起さん(46歳)は3年前、特定疾患指定の難病「拡張型心筋症」と診断され、いずれは「心臓移植」を受けないと助からないと宣告されました。
美由起さんは、これまで内科的治療を続けてきましたが今年の3月、症状が突然悪化して日本大学医学部附属板橋病院で、補助人工心臓を装着致しました。すでに心臓移植以外に救命できません。
それでも二人の子供達のために生きようと、真剣に病と闘っております。日本国内での心臓移植は年間数例しかなく、国内での移植はとても望めません。
幸いにも、関係者の方のご尽力により、この度、漸く移植手術のためにドイツ・バードユーンハウゼン心臓病センターに受け入れていただくことが決まりました。しかし、海外での移植手術は保険が適用されないため、医療費の他、渡航費や滞在費などを含む9,350万円という個人ではとても負担できない額が必要となりました。美由起さんを救うため、皆様におすがりする状況をご理解いただきまして、何卒、温かいご協力、ご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願いします。

 

協力のお願いです

2007
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千葉県千葉市在住の瀬川美由起さん(46歳)は3年前、特定疾患指定の難病「拡張型心筋症」と診断され、いずれは「心臓移植」を受けないと助からないと宣告されました。
美由起さんは、これまで内科的治療を続けてきましたが今年の3月、症状が突然悪化して日本大学医学部附属板橋病院で、補助人工心臓を装着致しました。すでに心臓移植以外に救命できません。
それでも二人の子供達のために生きようと、真剣に病と闘っております。日本国内での心臓移植は年間数例しかなく、国内での移植はとても望めません。
幸いにも、関係者の方のご尽力により、この度、漸く移植手術のためにドイツ・バードユーンハウゼン心臓病センターに受け入れていただくことが決まりました。しかし、海外での移植手術は保険が適用されないため、医療費の他、渡航費や滞在費などを含む9,350万円という個人ではとても負担できない額が必要となりました。美由起さんを救うため、皆様におすがりする状況をご理解いただきまして、何卒、温かいご協力、ご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願いします。

    (募金のお願い) 現在達成額 992,808円
瀬川美由起さんの病気「拡張型心筋症とはこんな病気です。

          拡張型心筋症とは

心筋(心臓の筋肉)の収縮が低下することにより、心室が著しく拡大してしまう病気である。
多くの場合心筋がとても薄くなり、心臓のポンプ機能が落ちることで様々な障害が出る。不整脈がおこり、進行すると血栓・塞栓症などがおこって脳などにつまり言語障害、神経障害をおこし、心不全により突然死にいたることがある。
原因は、遺伝、ウイルス感染症、免疫異常、全身性疾患、代謝性疾患など複数の病因が考えられている。
現在、有効な治療法は心臓移植しかなく、国内でも移植手術は可能だが提供される臓器の数が極めて少ないところから、すぐに心臓移植手術が必要な、末期の拡張型心筋症患者のすべてを救命することは極めて困難である。

「美由起さんを救う会」のホームページはこちらからお進みください。http://homepage3.nifty.com/miyukisan/
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  • Author:シモ
  • 千葉県在住のシモです。

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    趣味・特技: 写真、映画鑑賞、音楽鑑賞(ロック、ジャズなどなど)野球観戦、サッカーはジェフ千葉のファンです。
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