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永ちゃん最高!

2008
やっぱり永チャンは最高でした。
でも懐かしい映像だな~~
1977年武道館から~~~~~~


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地獄と極楽

2008
頂き物です。
考えさせられます。

Aさんが「地獄と極楽ってどういうふうに違うんだろう」と考えていました。
 
すると、お釈迦さまが、「では、地獄と極楽の見学ツアーに連れて行ってあげよう」
と言い連れて行ってくれました。
 

まず、地獄です。

地獄には、丸いテーブルの上にたくさんのご馳走が並んでいました。
Aさんが思わず喉をごくりと鳴らしてしまうほど、おいしそうです。

しかし、ご馳走を取り囲む地獄の人たちは、すごく不機嫌そうです。
 
どうしてだろう、とAさんは不思議に思いましたが、
いよいよ食事の時間になると、その訳がわかりました。

地獄の人たちは目の前のご馳走を、
2メートルくらいの長―い箸を使って食べなくてはなりませんでした。
 
その箸を使って、食べ物をつまむのは容易ではありません。
 
なんとかつまめても、自分の口に運ぶのはさらに難しい。
 
せっかくつまんだご馳走を、途中で落としてしまうことがほとんどです。
 
しかも、隣の人の肩にひじが当たったり、
隣の人の腕が自分の体にふれたりすることも多いのです。
 
そうなれば、隣同士で「お前のせいで、落としたじゃないか」
「いや、お前が悪い」と言い合いになり、
果ては叩きあい殴り合いのケンカになります。
 

そうこうしているうちに、食事の時間は終わります。
 
地獄の人びとは、ほとんど何も食べることができず、
欲求不満のまま。顔も体もあざだらけで、
まだケンカをしている人があちらこちらにいます。
 
お釈迦さまが言うには、
地獄の人びとはそんなことを毎日繰り返しているのだそうです。



次にAさんは極楽に案内されました。
 
Aさんは極楽を見て、おやっと思いました。
 
というのは、極楽もさっきの地獄同様に、
丸いテーブルの上にたくさんのご馳走が並んでいて、
その脇に2メートルくらいの長―い箸が置いてあったからです。
 
しかし、違っていたのは、テーブルを取り囲む極楽の人びとの表情です。
 
皆、にこにこして、実に幸せそうでした。
 
どうしてだろう、とAさんは不思議に思いましたが、
食事の時間になると、その訳がわかりました。

極楽の人たちはご馳走をつまむために、
やはり長―い箸を使わなくてはなりませんでした。

しかし、つまんだ食べ物を自分の口ではなく、
テーブルをはさんだ前の人の口に運んであげていたのです。
 
すると、その人は「ありがとう」と感謝し、
そのお礼に自分の箸で食べ物をつまみ、
相手の人に食べてもらっていました。
 

そういうことを誰もが互いにやっていたのです。
 
極楽では、まず人のことを思いやっているようでした。

仮に、箸を使っているときに隣の体がふれあうことがあっても、
「あっ、ごめんなさい」と互いに謝り不愉快なことにはなりません。
 
そうして食事の時間が終わるころには、極楽の人びとは、
ご馳走を存分に食べて満足し、食事を通して互いに仲良くなります。
 
だから、いつも幸せそうな顔をしていたのです。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


▼地獄の人は、自分だけのことを考え、奪おうとする人びとです。
 
 その結果、幸せにはなれません。

 極楽の人は、人のことも考えて、まず与えようとする人びとです。
 
 その結果、幸せになれます。



▼一つの法則があります。

 与えると、与えたものにふさわしいものが返ってくる、

 という法則です。

 たとえば、「おはよう」とあいさつをすると、
 ふつうは、「おはよう」と返ってきます。

 笑顔でいると、
 相手からも笑顔が返ってくることが多いものです。



▼聖書にこんな言葉があり、幸福の黄金律と言われています。

 
 「だから、人にしてもらいたいと思うことはなんでも、
  あなたがたも人にしなさい。」 
                 (マタイによる福音書7-12)




▼自分が人にこうしてもらいたいなと思うことをしてあげると
 きっとその人は喜んでくれるでしょう。

 そして、その人はお返しにあなたにも何かしてあげたいと
 思うでしょう。

 でも、その人自身がお返しできるとは限りません。
 
 長い時間をはさんで別の形で返ってくるかもしれません。

 私は必ず何らかの形で返ってくると信じています。



▼ただ、人に見返りを期待して与えると、
 すぐに見返りがなれば、むなしくなることがあるでしょう。

 ですから、最初から見返りを期待しない方がいいのです。

 世の中の親の多くは、少しも見返りを期待せずに、
 子どもに自分のもっているものを与えます。

 相手の幸福を望む気持ちがあれば、
 与えること自体が、与える人に喜びをもたらすものです。



▼与えるといっても、何を?

 人は自分のもっていないものを与えることできません。

 自分のもっているものです。

 

▼与えるものは、誰でももっています。

 あなたの中にある素晴らしい能力、優しい心・・・。

 それらを眠らせておくのは、もったいないのです。

 

▼与えることは、誰でもできます。

 言葉を通して、行ないを通して・・・。

 きっと何かができるのです。















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ジェームス・ボンド・・・・・・・それは青春の1ページ

2008
時間つぶしに入った札幌駅地下街の映画館。
そこのポスターに「007」の文字。
それにつられて入り観た映画がジェームスボンドが主人公のスパイ映画。
それから007シリーズのとりこになり今に続く・・・・
音楽も最高!その中で一番好きだったシャーリー・バッシー歌う「ゴールドフインガー」
正確な英語の発音と素晴らしい声。
さ!お聞きください。
ゴールドフインがーを!!
  • このエントリーのカテゴリ : 映画
 

故郷へ(6)

2008
クリネオさんの案内で、紋別の名所を案内してもらいクリネオさんのお店件自宅へ案内されました。
お店は、国道(?)に面しており前は海です。
クリネオさんのホームページに載っている写真(朝焼けの海)はお店の前から撮ったものです。
明日はいい写真を撮ってやろう・・・・なんて思っちゃって^^
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お店には、商品が一杯並んでいてそれも素晴らしいものばかりです。
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店の前にはいすがおいてあり、そこにガラスに描かれたミッキーなどが通る人たちの目を楽しませています。
そして、一台のショベルカーが・・・・・
雪が降ったら手では大変ということで、頂き物ということです。
今、その車庫を作っている途中でした。(やはり何でもできる人だな~と思いました)
色色な、商品がありましたが一番気に入ったものが、青いビンを底を切り取り照明にしたものです。
青く輝く光はいい雰囲気をかもし出しています。
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クリネオさんのところにきたら注文したいと思っていたのが、いとこの誕生日に送るワイングラスです。
色色なデザインから選んで、注文しました。
いとこは、大変喜んでくれました。
これも、クリネオさんが心を込めて作ってくれたおかげです。
ありがとうございました。
日が暮れて、海もおだやかに暮れて行きます。
夜はマスのチャンチャン焼きで歓待していただきました。
クリネオさんは下戸だというので飲みませんでしたが、奥さんが買ってくれた地元のお酒を私だけいただきました。
子供さんと、奥さんと、4人でチャンチャン焼きをつまみながら、話に花が咲き、酔うほどに私の口は滑らかに・・・・喋りすぎたかな?とても楽しい夜を過ごしました。
ご家族みなさんの温かい接待に本当に”ありがとうございました”
波の音を聞きながら、お酒が入った体が火照ります。
自然に眠りの世界に・・・・・・・

  • このエントリーのカテゴリ : 未分類
 

故郷へ(5)

2008
浦島太郎はクリネオさんのところに出発です。
朝、朝日に照らし出される網走湖にサヨナラを言って一路、網走へ!
紋別へはバスなどを乗り継いで行くとしたのですが、バスの接続などが悪くてうまくいかないからレンタカーで行ったほうがいいといわれ前日網走駅前のニッポンレンタカーにお予約を入れておいたのです。
色色な説明を受けていざ出発です。
その前に、スピードの出しすぎが恐いので”取り締まりは厳しいのですか”・・・あまりスピードは出さないほうがいいですよとのお言葉でした。
ナビを入れて出発・・・・もう間違って走っているのです。
ナビもあるのになんて方向音痴なのでしょうか・・・・ダメな私ですね(--)!
でも何とか紋別に向かう道にのり左に網走湖を見ながら一路紋別へ
238号線を走ると右手に能取湖が現れます。
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能取湖にはサンゴ草群生地や能取原生花園などがあります。
北海道の道はまっすぐで、車なんぞいくらも走っていないんですから、スピード出すなといっても出したくなってしまいますね^^
右手の能取湖にサヨナラを告げ、少し山道を走ると右手奥にオホーツクの真っ青な海がちらちらと見えます。
畑では馬鈴薯の収穫する農家の人たちが多く見られます。
このオホーツクの土地で寒さと戦い生き抜いている農家の人たちにエールを送りながら、車は一路サロマ湖へと・・・・・
サロマ湖が見えてきました。
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地図を広げてみてください。
大きな湖でしょう!その向こうはオホーツク。
ここは、淡水と塩水がまじつている湖なので魚は豊富で安いそうです。
始めて見たサロマ湖の大きさに感動して峠で一服です。
空気が美味しい風が心地よい、「ほっかいどうは~~~でっかいどう~~~~」と声に出すと恥ずかしいので心の中で叫びました。
(^0^)
サロマ湖の道の駅で一休み。
あちこちに電話を掛け捲り・・・・
クリネオさんにも連絡をしました。
明るい、元気な声が携帯から聞こえてきました。
”待っていますよ~紋別に入ったら連絡ください”
サロマ湖に別れをして湧別町に入ります。
一本に伸びた起伏のある道をひた走ります。
道と平行してどこまでもどこまでも地平線が伸びています。
そこにサイロや牛、牧場の看板、大型機械などが並んでいます。
そうです、ここは酪農地帯です。凄いです。
若い人がトラクターを運転して道を走っていきます。
でも、乳牛関係は大変なことになっている現状で頑張っている人たちのたくましさを見て取った気がしました。
がんばれ酪農!!
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紋別の看板が目立ってきます。
そろそろ、紋別に入ります。
レンタカーは紋別空港に乗り捨てですが、時間があるので紋別の漁港へ。
ありました、あのガリンコ1号が飾ってありました。
港にはつりの人たちが竿をたらしていて、波は静かで風も穏やか、クリネオさんに会うには最高の日です。
ここまで、クリネオさんが来てくれるというので、海をかがめながらぼんやりと・・・・眠くなってきます・・・・・・
さ!クリネオさんとのご対面です(^^)/
車から降りてきたクリネオさん・・・・背が高い・・・・
ニコニコと”シモさんですか”と語りかけてきました。
会うまでは、最初はどんな方なのか不安でしたが、最高のスマイルと語り口で安心しました。(疑っていたわけではありませんから^^)
やっと会えた、最高の気分です。
クリネオさんがオホーツクタワーを案内していただけるということで、行きました。
水中公園
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水中公園

地下1階地上3階のタワー地下は海中公園になっています。海の中が見えます。
クリネオさんの親戚もいました^^
小さい~~でも残虐なところもあるんだそうですよ!!
3階のパノラマ館から見た海ガリンコ2号、漁港、山並など見晴らしが良かった~~。
車を返すために、空港へ。
返したら、クリネオさんがお連れしたいと所がありますとのことで、クリネオさんの車で山奥へ・・・・
鴻之舞金山?金山といえば佐渡が島と思う人が多いでしょうが、紋別には大きな金山があったのです。(私も知りませんでした)
明治末期から太平洋戦後までの期間、東洋一の金山と呼ばれたと云う。
紋別の奥、鴻之舞という金山を知っている道外の人間は、かなり少ないでしょう。
これほど大規模な金山であったことは知らなかったです。
上藻別駅逓所にお邪魔しました。
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ここは、地元の人たちがお金と労力を出し合い復元した駅逓所があります。
今、ここは登録有形文化財として指定されました。
ここでは、詳しい説明はしませんが駅逓所には昔懐かしい電話や生活用品などが展示されており、サイロ(3つ)にも展示物ガ並べてありました。
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別棟には、金山で使用したトロッコや軌道などがあり昔の面影を残していました。
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興味ある方は、上藻別駅逓所で詮索してください。
ここにも、クリネオさんのお友達がいました。
クリネオさんは幅広く活躍されているということが分かりました。
とこで、ここで韓国映画が撮影され日本からは女優池端だったかが共演した映画が今度公開されますので見れるかたはどうぞ。
そのとき、ブランコがでてきます。
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そのブランコに乗ってきました。映画が評判になったら私自慢できますね(^^)v・・・何とミーハーな私!
上藻別駅逓所にお別れを告げクリネオさんのお店に直行です。
その続きは時間がないのでまた今度ということで。


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ハニワ祭り

2008
ことしもハニワ祭りがやってきました。
ここ芝山町は、ハニワで有名な町でありまして、埴輪博物館(パリで公開)があり、町を南北に走る道端には何体ものハニワが道行く車の安全を願ってど~~~~~~~~~んと立っています。
天気は曇りと悪かったものの多くの人が楽しんでいました。P1010001.jpg
ハニワが天から舞い降りてきました!!
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古代人を演ずるのは舞台人の方です。
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うわ~~~~私も古代人になって天上に行ってみたいよ~~~・・・・・・行けないよ(^0^)
  • このエントリーのカテゴリ : 祭り
 

故郷へ(4)

2008
浦島太郎じょうたいになったシモは次の日、朝早く起きて湖畔を歩いた。
湖面は波も無く恐いほど静まり返っていた。
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小雨に写る対岸の島影と雲・・・・思い出しました!
友達が船に乗って向こう岸まで流されて大騒ぎになったことを^^
泳げなかったシモを親父は荒行事で船からシモを投げ込んだことを。
でもこの湖はもがひどくて足に絡みつき凄く嫌だった。当然泳げないままで大人になっちゃった。
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つりをした川があったし、川にかかる鉄橋が私を待っていた。
線路に耳を当て汽車が来る音を聞いたりしたっけ。
湖畔はキャンプ場など、整備され、また水芭蕉の繁殖していた所は木で道が作られていたりと変わってしまったけれど、少しずつ思い出が蘇ってきたようである。
でも、自然が一杯だったな~きつつきが木を叩く音が聞こえたり、リスが走り抜けたり都会では味わえない自然が一杯だ。
今日の予定は町の探索と網走の観光にいく。
ぼろぼろの駅がデズニー風の駅に変わった。
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空港に行く道ができていた。

何軒物の家が建っていたが以前にはなかったものだ。
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                   =女満別道の駅=

親戚の自転車さんに寄る。
おじさんは元気で(私はあまり覚えていないのだが=おじさんごめんなさい)昔の話を話してくれた。
ここ女満別はスケートが盛んでおじさんの弟は国体に出た有名人。
今は、スケート連盟の理事をやっているそうである。凄い!!
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      =子供の頃にできた竪穴式住居・遺跡が発掘された場所=

変わり果てた町を忘れていた思い出を一つ一つ紐解き、たどり着いた所は、鉄道員だったおじいさんの鉄道官舎の跡地??だったと思うのだが?野球をやった三角な路地、遊んで腹が減ったら、食べものを盗んで食べた天理教とその裏庭、学校の帰り農協近くに飼っていたガチョウに追いかけられたこと(怖かった~)
ここだけが昔の面影が残っているとろだということである。
好きだった月原先生の実家のお寺。
たずねて消息を聞いたところまだお元気と言うことで安心した。
美幌まで飛んで会いたい気持ちもあったのだけど・・・
思い出の町女満別はこlれからの私に力を与えてくれた。
老後はこの町に住むのも悪くは無いかな?と思ってみたり・・・・
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次の網走に向かう。
久しぶりの鉄道。網走につりに行った事が思い出される。
車窓からの眺めはいいのだが町はひっそりとしていて活気が無いな~
そんなことを思っていると網走についてしまった。
ワンマン電車の旅。

網走の駅前はガランとしていて活気が無い。
繁華街が荷が違うところに移ってしまったからだそうである。
昔はこんなもんではなかったのにな~
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                 =網走監獄記念館=
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                 =流氷館・本物の流氷とシバレの体験館内部=

網走監獄、流氷館などをバスで回って観光は終わり。
監獄の紅葉はとても綺麗だった。
ここは一度行ってください。広いですよ~
流氷館の屋上から知床半島や網走港、網走湖など、360度のパノラマが待っています。
北海度はでっかいどう~~~いい表現だね。
明日はクリネオさんが待つ紋別だ。
レンタカ~の予約をして女満別に帰る。
友達の店で、お酒を飲んで馬刺しを食べてホッケも食べて話に花が咲き夜が更けました。
明日は紋別、クリネオさんはどんな人??ファンと期待で朝早く起きてしまったシモでした。
今日はどんな感動が待っているのか・・・・ワクワクです~~~
ブログに写真掲載しています。


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タグ : 網走・ 女満別

 

あなたの初恋は・・・・・・・・・

2008
あなたの初恋は・・・・・・
私が好きな歌手に村下孝蔵がいます。
彼は今はここにはいませんが、私の心の中に初恋として残っています。
彼の素晴らしさが花開きます。

  • このエントリーのカテゴリ : 音楽

タグ : 村下孝蔵

 

プロフィール

シモ

  • Author:シモ
  • 千葉県在住のシモです。

    たった一度しかない人生をでっかい夢と希望を抱いてがんばっています。
    趣味・特技: 写真、映画鑑賞、音楽鑑賞(ロック、ジャズなどなど)野球観戦、サッカーはジェフ千葉のファンです。
    夢に向かってレッゴー!!

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