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嘘のような本当の話・・・

2006
  お友達からいただいた情報なんですが本当なら怖いですね。
 もう一度身の回りで使っているものシャンプーや石鹸など確かめたいですね。  


          銀座、老舗美容院の事件

現実にあった出来事をご紹介します。よし子お婆さんは、家族そろって銀座の老舗 美容院にかよう、とてもオシャレな大奥様です。ある年、よし子お婆さんは、体調をくずして入院されました。入院しても、身だしなみは、いつもキチンとしていました。白髪が少し浮いたと言っては、すぐに染めに来られます。そのよし子お婆さんが、亡くなったのは、ヘアカラーをした翌日でした。担当した二四才の吉田君は、とても気にしていました。もしかして、ヘアカラーのせいなのか…。2週間ほどして、奥様がお見えになりました。吉田君は、胸をしめつけられる思いで、奥様の言葉を待ちます。
『亡くなる前に、キレイにして頂いて、本当にありがとうございました』
『…あ、いえ…お役に立てて良かったです…』
吉田君の胸のうちは、とても複雑でした。実は、こんな話は美容業界では、よくあることです。だからこそ吉田君も、とても気にしたのです。ほとんどの美容師さんが、直接、間接的にこんな話を知っています。
それほどパーマやカラーのあとで、倒れたり、亡くなる人は少なくないと言います。ご紹介した よし子お婆さんの話は、実話です。今回の場合も、亡くなった理由がヘアカラーかどうかは定かではありません。よくあることが、また、起きただけです。

(実名ではありません)

       強烈だったパーマ剤カラー剤
そこでさっきの週刊誌の記事を、もう一度思い出してください。『ヘアカラー剤やパーマ液は毒性が強く、スプーン一杯で死に至る可能性がある』 というものです。スプーン一杯とは、小さじだと5㏄。さっきの【除草剤】が700㏄で致死量です。つまり、5㏄のパーマ剤カラー剤と、700㏄の除草剤とが、同じ毒性というわけです。除草剤より、パーマ剤カラー剤の方が、・・・・・・・
続きは健康ブログ「何がなんでも健康が一番」で
http://simopi.blog52.fc2.com/

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Comment

う~ん、吉田君の気持ちを考えるとちょっと複雑ですね…。よくあることを知っているだけに。
でも、おしゃれなお婆様は、亡くなる前に綺麗になったことでとてもいい感情になったことでしょう。
亡くなる前に、「この髪、嫌だなぁ」と思いながらよりも良かったのかも知れませんね^^


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  • Author:シモ
  • 千葉県在住のシモです。

    たった一度しかない人生をでっかい夢と希望を抱いてがんばっています。
    趣味・特技: 写真、映画鑑賞、音楽鑑賞(ロック、ジャズなどなど)野球観戦、サッカーはジェフ千葉のファンです。
    夢に向かってレッゴー!!

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